花粉症ガール外伝・コンパーニュ記

会話リプレイ形式の「精霊少女主役の物語」&「その仲間たちの雑談話」など。TRPG話や特撮・怪獣ネタ成分が濃厚。

魔神ハンター、人魚と遭遇す(SWミストグレイヴ3ー7)

ようやくトロピカる話

 

GM(ヒノキ)「今回の話で、ようやくミストグレイヴにも人魚が登場するのじゃ」

デル(リトル)「人魚の話が最初に出て来たのは、結構前のエピソードで、この記事なんだなぁ」

G太郎(ゲンブ)「何と。第1部が始まったばかりで、いきなり人魚の噂が出ていたでござるか」

ホリー(シロ)「確かに、解放軍の作戦会議の席上で『外の世界の略奪品は、【地底湖の畔(ほとり)】にいるという人魚のマーマン一族を介して、ミストグレイヴに持ち込まれるらしい』という話が出ているな」

GM「問題は、その時点で【地底湖の畔】がどこにあるか、という情報が出ていなかったのじゃな」

デル「地名だけは分かっても、場所が分からないから、すぐには行けなかったのかぁ」

GM「次に人魚の話題が出て来たのは、この記事じゃ。そこでトロピカるな話題も初めて出て、人魚が旬となりおった」

G太郎「旬だと言いつつ、それから半年も掛かったとは、フットワークが遅すぎでござろう」

GM「3月頭に第2部完。第3部が始まったのは5月の連休明けのことで、そこから後は作者が妖精郷の方を優先して、魔神ハンターは月に2回のスローペースになっていたからのう。じゃが、さすがに間もなく夏が終わるという頃合いになって、『いくら何でも、夏が終わる前に人魚を登場させないと、ちっともトロピカってない』という焦りが出てきたようじゃ。うん、やはりギリギリでも時流には乗っておかんとなあ」

ホリー「ちょうど関西の地では、今朝から3日連続プリキュア大会という放送スケジュールらしいです」

デル「3日連続トロピカるのかぁ。そいつは羨ましいなぁ」

GM「関西人はそれを聞くと怒りそうじゃがのう。

『ちっとも羨ましがることじゃねえ。毎週ニチアサがきちんとしたスケジュールで見られる方が、よっぽど幸せに決まっている。大体、今朝のニチアサは、プリキュアが2週前で、セイバーは予定どおりで、ゼンカイは1週前という訳の分からないニチアサ放送ローテーションで、ツイッターでの実況もおかしなことになってんだ。リアル時空転移を体験しまくったぞ。おまけに、次回はゼンカイが半年前に戻るそうじゃないか。甲子園ワルドとか甲子園トピアとかで時空を乱されて、修復するのが大変だコウシエン。まあ、決勝は初の智弁同士の対決で、正に智弁トピアだな。勝ったのは智弁和歌山で、本家奈良の智弁学園下剋上したそうで、いろいろと大混乱だチベン。だけど、和歌山が勝ったということで、吉宗公もきっと喜んでらっしゃることだろうチベン。これで甲子園ワルドの呪いから関西も解放されて、後は後遺症が治まるのを待つのみ』

 ……という新兄さんの心の声が、わらわの頭の中に飛び込んできて、うるそうてたまらん」

G太郎「この時期の関西トピアは別時空のようでござるな。ある意味、時空魔術師にとっては、観察し甲斐のある独自体験というか、面白い話のネタと言おうか、無理やり面白い話に仕立てあげようとするところが関西風味と言おうか、逆境すら笑いに換える転禍為福精神と言おうか……」

GM「ゲンブ、それぐらいにしておけ。来週になれば、おおむね平常運転に戻るので、秋を楽しむべしと言っておいて、ただし、残り少ない夏にやり残したこともしっかりクリアしておかねばな」

デル「夏休みの宿題みたいなものだなぁ。人魚の話を全力全開でクリアするぜぇ」

 

地底湖の畔(ほとり)

 

 22日めの昼。

 ゴミ溜め窟でのイベントをクリアした烈火団は、同日夕刻、南区画の地底湖の畔へ赴くのだった。

 だけど、その前に……

 

GM「暴走魔動機バリンガーが3体暴れておる」

 

 レベル4、HP30で範囲攻撃の電撃を放つ機体であったが、先制をとったG太郎に2体が瞬殺され、生き残ったもう1体も電撃でチマっとダメージを与えたものの、2ラウンドめで撃退。

 結果的に、G太郎10点、デル6点、ホリー3点のMP(回復呪文と練技使用の分)を削っただけに終わった。

 戦利品は、魔動部品(300G)が2つと、クズ鉄(20G)が3つの合計660G分。

 そして、経験点120点と、★1つ。

 

G太郎「前に戦ったのは、この記事でござるな」

ホリー「結局、電撃を1発受けるのは一緒だったが、今回は精神抵抗に成功したので、ダメージは最小限で済んだ」

G太郎「この時は、回復呪文【レイジング・アース】の使い方を間違えていたでござるな。毎ラウンド3点回復で3ラウンド継続だから、合計9点をパーティー全員が回復できるところを、3点だけ回復という形で処理していたでござる」

GM「昔の過ちを、後から読み直して気付けるようになったのは成長と言えよう。ともあれ、ランダムイベントをクリアしたゆえ、お主たちは人魚の集落があるという【地底湖の畔】に到着した。そこは真昼のような強い光にあふれた大きな空洞で、緑の木々が生い茂っており、その奥に湖が見える。湖に近づくかの?」

G太郎「当然でござる。我々はトロピカるためにやって来た」

ホリー「いや、トロピカるのはどうかと思うぞ。まあ、人魚との交渉をトロピカると呼称するなら、確かにそうなんだが」

デル「必要なら【サモン・フィッシュ】の呪歌をハーモニカで鳴らすぞぉ。人魚だって半分魚だったら、呪歌に引き寄せられるはずさぁ」

GM「おお、デルニールはバード技能を持っているんじゃったな。ならば、透き通って清潔そうな水の中から、2体の男性人魚マーマンが現れた。『旅人よ。その曲を奏でるのをやめよ。耳障りで迷惑だ』」

デル「何だとぉ? オラの芸術的なメロディーが迷惑だと言うのかぁ?」

GM「レベル1じゃと、多少は嗜んでいる程度で、芸術的とまでは言えないのじゃないかのう?」

G太郎「とにかく、ケンカ腰に接しても始まらん。我らは烈火団。ガメル神殿とも契約し、このミストグレイヴの地に商業革命を起こそうと活動している旅の商人にして芸人の一団でござる。海の商業活動の話は、この地のマーマンの部族が詳しいと聞いたので、ぜひとも女王さまに挨拶を申し上げたく参った」

マーマン『烈火団だと? 最近、いろいろと動き回っていると聞いた覚えがある。噂のマッスルG太郎とはお前のことか?』

G太郎「おお、我が名を聞き及んでいるとは、海の民の情報網も大したものでござるなあ」

マーマン『女王は信頼できない者にはお会いになれぬが、お主たちが噂の烈火団なら、傭兵のような雇われ仕事も得意としているのだろう。一つ、仕事を頼まれてくれぬか?』

G太郎「ほう。それはどのような仕事で?」

マーマン『我らマーマンの部族は、この南の魚人ギルマンの一族と対立関係にあって、先日も一族の何人かがギルマンに襲われ、拉致されたのだ。拉致された者は煌びやか卿のところに奴隷として売られたと聞く。煌びやか卿は強欲な男で奴隷を返してくれないのだ。返して欲しければ、正当な対価を支払うようにという一点張りでな。煌びやか卿とはこれまで仲良く取り引きをしてきたが、彼がギルマンの肩を持つというなら、我らとの関係がギクシャクする一方なので、パランティーナ女王もそれを案じておられる。

『だが、こちらが頭を下げて奴隷取り引きに応じるのも、部族の誇りが許さぬわけで、もしもそなたたちが煌びやか卿のところからマーマン奴隷を助け出してくれたなら、信頼できる者として女王との謁見も叶えられよう。バルバロスの誇りは守らねばならんが、善意の第三者が助けてくれるなら、恩義に報いるのも部族の誇りだからな。よろしく頼む』

G太郎「マーマンの部族は、誇りと礼儀を弁えた民と見た。ならば、このマッスルG太郎と烈火団、信義にかけて煌びやか卿と話を付けてくるでござるよ」

 

煌びやかな交渉タイム 

 

 22日めの夜。

 烈火団は【煌びやかな大通路】に到着。

 ランダムイベントは発生せず。

 この地ですべき仕事は、「ミッション目的のトロール兄弟を倒すこと」と「煌びやか卿と交渉して、奴隷とされた人魚を解放すること」である。

 

G太郎「先に煌びやか卿と交渉した方がいいでござるな。トロール兄弟を始末する件にしても、この地の管理人に話を通してからの方が、後で波風を立てずに済むでござろうし」

GM「この地に来ると、バルカンの情報屋ロドニーがガルダの姐御ことホリーに挨拶に現れるのじゃ」

ホリー「そんな奴いたよなあ。懐かしい。だったら、ロドニーにはとりあえず、トロール兄弟の情報を聞いておくか」

ロドニー『そいつらの居場所ですか。では早速、調べて参ります』

ホリー「ああ、その前に、ボクたちは煌びやか卿に会いたいと思うんだが、面会の手はずは整えられないか?」

ロドニー『それは、こっちの仕事ではないですね』

ホリー「あれ? 確か、煌びやか卿の密偵をしているはずじゃなかったか?」

GM「それは、G太郎の舎弟の名もなき蛮族Aじゃな。では、名もなき蛮族AもG太郎に挨拶に現れて、面会の手はずを整えてくれたってことで」

蛮族A『本部を開設して烈火団がますます発展しているって話は、聞いております。今後のご活躍を期待しておりますぜ』

G太郎「うむ、ご苦労。お前も息災でな」

GM「ということで、懐かしいキャラも登場しながら、煌びやか卿アー・ヌルチェとの晩餐会の席に急遽、招かれるのじゃ」

アー・ヌルチェ『よう、烈火団。魔窟に入ったそうだな』

G太郎「もう、そこまで話が伝わっているのでござるか。この度、あの地に店を設置しようと考えておりまして、と商売の話から入るとしよう」

アー・ヌルチェ『魔窟に店だと? 悪いことは言わん。それはやめておけ。オレも試したが、金に興味のない連中に叩きつぶされた。ゴブリン王ムルカグンドリを筆頭に、あの地は金の価値の分からん愚か者だらけだ。商売にはならんよ』

G太郎「ですから、そのムルカグンドリに店を守る用心棒役を依頼したところです」

アー・ヌルチェ『ゴブリン王に、店の用心棒だと!? どうやって説き伏せた?』

G太郎「いえ、まだ完全に説き伏せたわけでは。今は奴を説き伏せるために、奴のための仕事を果たしている最中。この地にいる奴の敵、トロール兄弟を始末する任務がありまして、煌びやか卿の許可を得たいと思っております」

アー・ヌルチェ『ああ、あの乱暴者か。この地でいろいろ問題行動を起こしているな。品のない奴らだから好きにしろ。ただ、決して弱くはないぞ。油断はするな。大事な商人仲間をつまらん奴のために失いたくはない。オレにできなかった魔窟に店を設けるという計画、そちらの手並みを見届けたいと思う。成功したら、またコツなんかを教えてくれ』

G太郎「煌びやか卿は、話が通じる御仁でござるなあ。では、ついでにもう一つ。最近、北のマーマンとの関係が上手く行っていないという話を聞いたでござるが」

アー・ヌルチェ『さすがは耳ざといな。この地の北はマーマンの統べる【地底湖の畔】。一方で南はギルマン王の領域に通じる【水没した通路】だというのは知っているな。この場所は、マーマンとギルマンの二大勢力に挟まれているため、どちらとも上手く付き合っていくことが商売にとっても大切なのだが、この連中は仲が大変悪くてな。海での物流の覇権を常に争っておる。こちらとしては、どっちが勝つか様子を見ながら、勝った方と取り引きを強めようと思っているが、どうやらギルマン側が優勢らしい。と言うのも、マーマンの女王パランティーナの兄にしてバカ公子の名高いオランビリアスが、ギルマンに捕まったりして、いろいろ迷惑をかけているみたいだからな』

デル「女王の兄貴が捕まったって言うのかぁ?」

アー・ヌルチェ『そして、公子のお付きの娘が奴隷に売られてきた。マーマンにとっても大事な娘だろうから、適正価格で返してやろうと言ったら、タダで解放しろとの一点張りでな。タダじゃ、こっちの商売にならんと突っ返したら、少し揉めている次第だ。2500ガメルは決して払えぬ金額ではないはずだが、部族の誇りがどうこう言ってきて、話し合いが成り立たぬ。誇りじゃ飯は食えないってのに、マーマンにはそれが分からないらしい。とにかく、マーマンとはこれまでの関係があるから波風は立てたくないのだが、一方に甘い顔を見せれば、ギルマン側にナメられてしまうだろうし、奴隷はあくまで適正価格で購入すべし、という原則を覆すわけにはいかん』

G太郎「つまり、マーマンとギルマンの2つの部族の抗争に巻き込まれて、卿は板挟み状態ということでござるか。一方に肩入れすれば、今後の商売に差し障りが出るために、双方のバランスをしっかり維持しながら、どちらが優勢か見極めようとしている、と」

アー・ヌルチェ『そういうことだ。察しが良くて助かる。そこで事は相談だが、マーマンの奴隷を烈火団が適正価格で引き取ってくれんか? こっちは普通に商売ができればいいだけだし、奴隷を売った相手がマーマンと仲良くしようが、こちらがギルマン側の不信を買うことはないだろう。こういうのは、第三者が仲介してくれた方が上手く行く』

G太郎「現金2500ガメルでござるか。よかろう。では、奴隷人魚の娘は、この烈火団が即金で引き取るとしよう」

アー・ヌルチェ『おお、さすがは太っ腹だ。よし、取り引き成立だな。マーマン女王パランティーナにはくれぐれもよろしく言っておいてくれ。公子オランビリアスの件、うまく解決することを願っておるとな。水の中のことゆえ、こちらには協力してやることはできんが』

ホリー「何だか厄介な仕事は全部、こっちに持ち込まれそうな気がするなあ」

G太郎「それが力ある者の役割でござろう。現金2500ガメルを即金で払える余裕がなければ、解決できない案件でござった」

 

トロール兄弟の行方

 

GM「では、購入した人魚の名前じゃが……」

デル「ローラかぁ?」

GMプリキュアそのままというわけにはのう」

ホリー「もしかして、アーシェ・マローラ?」

GM「それは屋久島ヴァグランツの海賊人魚の名前じゃ。弥生の許可なく、勝手に使うわけにはいかん」

GM「とりあえず、公式にはオランビリアスの従者シアニスという男人魚が設定されておるのじゃが、女性名に変えてシアニッサとしておこう」

G太郎「では、シアニッサさんを奴隷の身から解放して、【地底湖の畔】へ行けばよろしいのでござるな」

GM「その前に、トロール兄弟の行方を探していた情報屋ロドニーが駆けつけてくる。煌びやか卿との交渉を終えて、屋敷を出た直後にな」

ロドニー『姐御、例のトロール兄弟の居場所が分かりました』

ホリー「どこだ?」

ロドニー『久々に人肉を堪能するため、【肉の穴】に遠征に行くかあ、と言ってたそうで』

デル「【肉の穴】だとぉ? そいつは聞き捨てならねぇ」

●ミストグレイヴ上層階の地図

(青字は拠点および宿泊可能地点。赤字は現在地。

 緑字は新規に記入。青いラインは安全ルート)

 

              ?
              l

蛇の酒蔵ー凱旋門ー岩棚のーゴミ溜め窟ー?

(梯子) (魔窟) 城塞  l

  l   l   l   l
コボルド窟ー無限ー隠者のー地底湖の畔ー?

      金床  迷路  

         l   l

     大水車ー烈火団煌びやかな 

         本部 大通路

         l   l

   物乞い市場ー 騎獣ー水没通路

    (蜜蜂) 調教所 (梯子)

         l

     肉の穴ー処刑遊戯場

    (解放軍) 

GM「【肉の穴】は言わずと知れた、ジーズドルフ解放軍の拠点のある地じゃ。そこを襲撃されるということは、お主らの知り合いの身に危険が迫っているということにもなる。まあ、烈火団本部に来ている人材は安泰じゃがの」

G太郎「シアニッサ殿をマーマン部族の元に送り届けて……と思ったが、一度、我らが本部にお連れして待機してもらい、我らは仮眠をとった後、急いで【肉の穴】に向かった方がよろしいでござるな」

デル「こうなったら、ムルカグンドリの仕事は関係ねぇ。人族の平和を脅かす邪悪な蛮族として、トロール兄弟を成敗しないとぉ」

ホリー「ああ、話の分かる蛮族もいるかもしれないが、人族の害悪にしかならない凶暴な連中もいるってことだな。ボクたちは、これよりトロールハンターになる」

GM「ということで、今回のプレイはここまでじゃ。次回は、本部でいろいろ準備を整えてから、トロール兄弟との戦いになる予定」

●ここまでの冒険成果

 

日数経過:22日めの夜(煌びやか通路)

 

経験点:防空施設の暗号入手★3個

    バリンガー撃退★1個

    トロール兄弟の行方判明★1個

    (合計★5個)

    魔物撃退分180点

収支結果:戦利品1060ガメル分、黒鉄勲章1個

     セバスチャンの財布(400G入り)

     食料消費

     (G太郎とホリー2食、デル1食)

     人魚奴隷購入に2500ガメル支払う

ミッション:驕王の敵トロール兄弟を倒せ

    迷路の隠者:上層階の地図を完成させろ

エスト:ジーズドルフ解放軍の同志を集める

     (現在13人)

     深層階で【月の図書館】を探す

     地下世界から外への脱出方法を探す

     魔窟50階を踏破(店舗経営の許可)

     驕王ポイント31点を目指す

 

情報

・煌びやか卿アー・ヌルチェと商業同盟を樹立

・〈銀の蜜蜂〉からティアハートの花ミッションを受注できる。

・防空施設の魔力供給源は深層階の【翡翠のピラミッド】である。

・防空施設の暗号入手。

・【死者の道】に〈真紅のマギスフィア〉があるらしい。

 ・略奪品は【地底湖の畔】のマーマンが詳しい。

・【地底湖の畔】のマーマンは地上への抜け道にも詳しい。

・地下水路のリザードマンの集落の位置情報。

・ギルマン王ブグブリとの面会には、地下水路で手に入る〈ストロベリーオイスター〉が12個必要。

・〈ギルマン王の冠のかけらI〉入手。

・【コボルド窟】のオードル・プルは地上に伝手がある。

・【戦神の凱旋門】の魔窟総監ギルギダッシュと知り合う→魔窟ミッション攻略途中

・四祖の1人シェラシースの秘密は?

・地下水路から地上への脱出には、〈銀水晶のサークレット〉が必要。

・漆黒のマギスフィアは、深層階の黒い球体に入る鍵。別に合言葉が必要。

琥珀のマギスフィアは、深層階に降りるのに必要。

 

密偵の知り合い

・アム・ヤーセン(ドワーフ娘→ラミア)

 キーワード「月の図書館」「隠者ヴァラルト」「黒炎の工房」「巨大格納庫」「漆黒のスフィア」

イゴール・ぺステリ(エルフ男→トロール

・ニコ・シュナウヘア(ナイトメア→オーガ)

 キーワード「防空施設」「シェラシース」「ヤーハッカゼッシュ」「地底に眠るもの」

・オスカル・バロー(シャドウ→バジリスク

 キーワード「白銀以上の勲章コレクター」

・シル・メリル(人間女→バルカン)

 キーワード「レジスタンスを探す裏切り者」

 

冒険達成度:合計7%

(当記事 完)